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木々の中へ分け入っていく感覚

2012年08月15日
さすがにCBR250Rでは、無理は禁物と自重すべし。



オフロードは気が楽だった。



だが詰む。そんなことだってあるさ。

頑張れば行けたかも知れないが!?

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オンロードバイクの行き着く先は四輪の快適性か?

2012年08月14日
バイクのドコに良さを感じるのかは、ライダーそれぞれに持論があるでしょう。


多少偏見かな、と自分でも思う持論があります。
それは、オンロードバイクはパワーや快適性を求めていくと、
結果的に大排気量が欲しくなり、最終的に辿り着くのは四輪車そのものである。みたいな。

そんな考えがあるからこそ、オンロードの楽しみはセリカに任せておいて、
バイクはオフロードに乗ろう、いや、乗るべき!と思ってました。

車の中で寝泊りだって出来ちゃうしね!



四輪車じゃ入って行けない場所へ、どんどん飛び込むことが出来る。
そんな素晴らしさをバイクに求めていたのでしょう。



でも、最近は林道だって舗装されている時代です。
未舗装の林道を楽しむという時代は終わりを告げているように感じられます。


舗装されているとは言っても、狭い林道ですから、
四輪車で入り込むのは覚悟が必要です。

 ・対向車と離合できないかもしれない
 ・行き止まりでUターンすらままならないかもしれない
 ・路肩が崩落して危ない目に遭うかもしれない
 ・脇から飛び出ている草木でボディに傷が入るかもしれない

考えたくも無いですね(笑)

CBR250RやST250のようなライトなクォーターマシンなら、
舗装されていても狭い日本の林道を散歩するのに、
ちょうど良いバイクと言えちゃうかも!

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何となくオフロードな思い出

2012年08月13日
ゆっくりUターンするつもりが、コケてしまっても、笑えるライダー。


道がなくなっていても、笑うしかないライダー。


アスファルトでの転倒は、さすがに笑えないライダー。


雨が降ったら小休止。


楽しむのに排気量なんて関係なし!

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バイクと風景を撮影する心理

2012年08月13日
ライダーたるもの、どうしてバイクを絡めて風景を撮影しちゃうんでしょうね。
自分を撮るよりバイクを撮れ!みたいな感じ、ありませんか?



改めて載せると恥ずかしい感じがする写真が多い(笑)
けど、悪くは無い…だろう…開き直るナルシスト魂。



バイクって斜め後ろから見たビューがカッコイイと思います。
どんなバイクでも、わりと、そう。


ライダーが乗っていないバイクは未完成で不恰好、なんて話もありましたっけ。
自分がバイクに乗ってる写真と言えば…

ギャー!

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