CBR250Rにしようかどうか迷っていた頃
2012年08月14日
やっぱり、動画とか結構探してみましたね。
自分的に最も買う気にさせてくれた動画は赤CBRだった。
声が聞こえにくいけれど、リアシート下を開けてくれたり、
なかなか良いところを見せて貰えました。
こんなツーリングが理想形かなぁ。
重たくなりそうなので、残りは続きで紹介!
自分的に最も買う気にさせてくれた動画は赤CBRだった。
声が聞こえにくいけれど、リアシート下を開けてくれたり、
なかなか良いところを見せて貰えました。
こんなツーリングが理想形かなぁ。
重たくなりそうなので、残りは続きで紹介!
過去の愛車(番外編2) YAMAHA CYGNUS125
2012年08月12日
別に愛車というわけでもなく、所有していたわけでもありませんが、
ZZR納車までの間に借りていた代車がシグナス125でした。
自分がスクーターに乗ったことがあるのは、教習所の原付教習と、このシグナスだけですね。
写真が手元に無いのが残念ですが…

(※上の写真はbikebrosから直接参照しています。)
んーと、この写真みたいにピカピカではありませんでした。
もっと旧式だったようにも思えます。
スピードメーターが動かない!
ブレーキが超絶に効かない!
ミラーがプラプラしてる!
パワーが全く感じられない!
乗っていると、ライダーとして最底辺を味わっている気分になれました。
ところが、夫婦でタンデムしちゃったりすると、不思議と笑っちゃうんですよね。
ダメなところが見つかるほどに、おかしくなってくる。
欠点を笑い飛ばせる。
ボロさだって個性のうち。
まぁ、自分で購入したわけではないバイクだから笑えるというのもあったのかな。
ともあれ、バイクとの新しい"付き合い方"を教えてもらったような気がしています。
現状だと、ST250がシグナスみたいにならないことを祈るしかありません(笑)
ZZR納車までの間に借りていた代車がシグナス125でした。
自分がスクーターに乗ったことがあるのは、教習所の原付教習と、このシグナスだけですね。
写真が手元に無いのが残念ですが…

(※上の写真はbikebrosから直接参照しています。)
んーと、この写真みたいにピカピカではありませんでした。
もっと旧式だったようにも思えます。
スピードメーターが動かない!
ブレーキが超絶に効かない!
ミラーがプラプラしてる!
パワーが全く感じられない!
乗っていると、ライダーとして最底辺を味わっている気分になれました。
ところが、夫婦でタンデムしちゃったりすると、不思議と笑っちゃうんですよね。
ダメなところが見つかるほどに、おかしくなってくる。
欠点を笑い飛ばせる。
ボロさだって個性のうち。
まぁ、自分で購入したわけではないバイクだから笑えるというのもあったのかな。
ともあれ、バイクとの新しい"付き合い方"を教えてもらったような気がしています。
現状だと、ST250がシグナスみたいにならないことを祈るしかありません(笑)
過去の愛車(番外編1) HONDA REBEL250
2012年08月12日
長期の東京出張から戻った頃に、嫁がバイクの免許を取ると言い出しまして、
その際に嫁の弟クンから譲り受けたのがレブルになります。
アメリカンですね。

↑やばい、写真が少なすぎるよ(笑) この真ん中のがレブルだよ!
一部ケーブル類が外れていたり、
ステップがプラプラしていたり、
全体が錆だらけだったり…
それはもう外見的にはヒドイ状態ではありましたが、
対照的にエンジンは快調そのもの!
うちの叔父も一緒になって、何とか安心して走れる状態まで持っていきました。
アイドリングは静かで不快感は無く、
アクセルを煽ってもモーターのような感じで回ります。
いかにもロードスポーツモデルという感触のエンジンですが、レブルはアメリカン。
このギャップが、また何とも言えない魅力がありました。
ST250でタンデムツーリングをするよりも、
2台でツーリングした方が楽な面も多いですからね。
そんなこんなで、とっても良い感じのバイクだったわけですが、
どういうわけか嫁は「レブルは良いね」「レブルは好きだ」なんて言いながらも、
放置期間の長いことと言ったら…もちろんバッテリーだって上がってしまいます。
(長期放置が前提なら外しておいたのに!)
事あるごとにバッテリー交換、保険の更新などを繰り返していましたが、
そのうちチョークが動かなくなったりする不具合が出て、
いよいよ本格的に嫁がレブルを放置プレイしちゃってました。
そんな折にCBR250Rを購入して、嫁がST250を引き継ぐことになり、
余剰となったレブルは嫁のお父さんへドナドナという末路。
ドナドナする日も大変だったよ…エンジン押し掛けの重労働コース!
微妙に動いてくれるチョークが無ければ絶対に無理だったなぁ。
嫁のお父さんはバイクが大好きなクルマ屋さんで、
こないだ見に行ったらレブルが元気に復活していました。
マジェスティを足にしているお父さんですが、
きっとレブルも乗り回してくれることでしょう…!

この近くに復活したレブルが置いてあるというのに…
嫁は一緒に置いてあったドゥカティしか撮影しとらんし!(笑)
400ccのドゥカティ、確かに自分たちの免許で乗れるけれど、
今は欲しいとは思わないマシンかなぁ。
嫁は凄い欲しそうだけど、てめーはST250だ!GAHAHAHAHA

発掘できた!小さいけど全体像!
ちなみに一番右側は、前いた会社の上司が所有していた
HONDA CB400 SUPER BOL D'OR です。
なぜ過去形かって?
言えません、自分の口からは!
知人のナンバープレートまで晒しちゃってますね。
いいんです。この世に存在していない車両ですから(爆)
その際に嫁の弟クンから譲り受けたのがレブルになります。
アメリカンですね。
↑やばい、写真が少なすぎるよ(笑) この真ん中のがレブルだよ!
一部ケーブル類が外れていたり、
ステップがプラプラしていたり、
全体が錆だらけだったり…
それはもう外見的にはヒドイ状態ではありましたが、
対照的にエンジンは快調そのもの!
うちの叔父も一緒になって、何とか安心して走れる状態まで持っていきました。
アイドリングは静かで不快感は無く、
アクセルを煽ってもモーターのような感じで回ります。
いかにもロードスポーツモデルという感触のエンジンですが、レブルはアメリカン。
このギャップが、また何とも言えない魅力がありました。
ST250でタンデムツーリングをするよりも、
2台でツーリングした方が楽な面も多いですからね。
そんなこんなで、とっても良い感じのバイクだったわけですが、
どういうわけか嫁は「レブルは良いね」「レブルは好きだ」なんて言いながらも、
放置期間の長いことと言ったら…もちろんバッテリーだって上がってしまいます。
(長期放置が前提なら外しておいたのに!)
事あるごとにバッテリー交換、保険の更新などを繰り返していましたが、
そのうちチョークが動かなくなったりする不具合が出て、
いよいよ本格的に嫁がレブルを放置プレイしちゃってました。
そんな折にCBR250Rを購入して、嫁がST250を引き継ぐことになり、
余剰となったレブルは嫁のお父さんへドナドナという末路。
ドナドナする日も大変だったよ…エンジン押し掛けの重労働コース!
微妙に動いてくれるチョークが無ければ絶対に無理だったなぁ。
嫁のお父さんはバイクが大好きなクルマ屋さんで、
こないだ見に行ったらレブルが元気に復活していました。
マジェスティを足にしているお父さんですが、
きっとレブルも乗り回してくれることでしょう…!
この近くに復活したレブルが置いてあるというのに…
嫁は一緒に置いてあったドゥカティしか撮影しとらんし!(笑)
400ccのドゥカティ、確かに自分たちの免許で乗れるけれど、
今は欲しいとは思わないマシンかなぁ。
嫁は凄い欲しそうだけど、てめーはST250だ!GAHAHAHAHA
発掘できた!小さいけど全体像!
ちなみに一番右側は、前いた会社の上司が所有していた
HONDA CB400 SUPER BOL D'OR です。
なぜ過去形かって?
言えません、自分の口からは!
知人のナンバープレートまで晒しちゃってますね。
いいんです。この世に存在していない車両ですから(爆)
