出張とかとか
2013年02月15日
前回記事を書いた直後にインフルエンザで1週間ほどダウン。
その後、病み上がりで県外出張へ。
CBR250Rで行ったのに…まぁ、仕事の移動ですから、
気持ちに余裕が無くて写真を1枚も撮っていないという。
片道で130kmちょっとかな。
疲れも無く快適でしたよ。
高速は利用せず。
凍結が心配される山道。凍ってなくて通れて良かった。
荷物はバイク向けの防水バックを2つ購入して、
トランクの前…タンデムシートにロープとネットで固定しておきました。
トランクの中も使えるから、それなりの積載量かな。3泊4日。
靴もバイク移動用のハーフブーツと、仕事用のビジネスシューズを両方持参できた。
何と言っても、ホテルの駐車場料金すら請求されない。
ちょ~お手軽な足に満足。
その後、病み上がりで県外出張へ。
CBR250Rで行ったのに…まぁ、仕事の移動ですから、
気持ちに余裕が無くて写真を1枚も撮っていないという。
片道で130kmちょっとかな。
疲れも無く快適でしたよ。
高速は利用せず。
凍結が心配される山道。凍ってなくて通れて良かった。
荷物はバイク向けの防水バックを2つ購入して、
トランクの前…タンデムシートにロープとネットで固定しておきました。
トランクの中も使えるから、それなりの積載量かな。3泊4日。
靴もバイク移動用のハーフブーツと、仕事用のビジネスシューズを両方持参できた。
何と言っても、ホテルの駐車場料金すら請求されない。
ちょ~お手軽な足に満足。
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ST250を冬篭りから起こしてみる
2013年02月02日
年末頃、屋根のある玄関前へ退避させておいたST250を
いつでも使える車庫の方へ移動しました。
乗らないことが大切にすることじゃぁないですからね。

通販で購入した安物のバイクカバーは、
既に中央部が裂けていて、ほとんど用を成していない。

おはようST。
エンジンはセルで一発始動でした。良かった良かった。
(替えバッテリーが使わないまま1年放置…)
◆
・・・と、まぁ、ST250の移動は良かったのですが、
それにはCBR250Rを移動させないと通れない感じでして、
一旦退避させて、やれやれと元の場所に戻す際に・・・

ミラーが壁に接触・・・傷が・・・。
つか、ミラー交換なんて、いつでも出来るから気にしない?
だよね。
もっと後方が見やすいミラーは売ってないかなぁ。
純正が一番という話しか見ない。
いつでも使える車庫の方へ移動しました。
乗らないことが大切にすることじゃぁないですからね。
通販で購入した安物のバイクカバーは、
既に中央部が裂けていて、ほとんど用を成していない。
おはようST。
エンジンはセルで一発始動でした。良かった良かった。
(替えバッテリーが使わないまま1年放置…)
◆
・・・と、まぁ、ST250の移動は良かったのですが、
それにはCBR250Rを移動させないと通れない感じでして、
一旦退避させて、やれやれと元の場所に戻す際に・・・
ミラーが壁に接触・・・傷が・・・。
つか、ミラー交換なんて、いつでも出来るから気にしない?
だよね。
もっと後方が見やすいミラーは売ってないかなぁ。
純正が一番という話しか見ない。
新しい通勤経路を調べてみたり
2013年01月03日
案の定、年末年始にかけて風邪でダウンしちゃってました。
お出かけらしいお出かけも結局ありませんでした。
いや、まだあと3日お休みがある…!と言いたいところですが、
未だに完調ではないので無理は禁物です。(医者いけよ!)
さて、お仕事の方は作業する拠点が変わるので、
毎日通勤する先も変わることになりました。
もちろん事前に経路をチェック!
嫁とタンデムで出発!
距離にして2倍強。それでも22km程度。
バイクが巻き込まれるような渋滞さえなければ、
45分を見ておけば到着できそうです。(かなり希望的観測)

まぁまぁUターンラッシュで渋滞している状況もあったので、
それほど参考にならないタイムというわけでもなさそう…かな。
期待していた裏道が使えれば20kmくらいに短縮できたのですが、
長期工事中のようで諦めるしかありません。残念。

早く開通してくれー!
2013.01.12追記:勤務先のルールで通行禁止なルートでした。残念!
むしろ、問題は距離より場所かも知れません。
冬季は熊本でも寒い場所のように思えます。
路面凍結とか命取りなので、いろいろと不安要素があります。
それならセリカで通勤するか…という気持ちもありましたが、
渋滞のことを思うと所要時間の計算が出来ないので見送りですね。
一度バイクに乗ってしまうと、そんなもんです。
あとは、これまで以上に雨対策に気を使う必要がありそうです。
まぁ、ズボラをせずにレインウエアを早めに着ておけば良いだけかな。
濡らしてはならない荷物も従来より増えそう。
通勤に関しては、
さらに遠地から通っている人もゴロゴロいるでしょうから、
あまり大きな声で文句を言ったりはしませんが、
もっと良い環境があるなら是非とも検討したいですね。
お出かけらしいお出かけも結局ありませんでした。
いや、まだあと3日お休みがある…!と言いたいところですが、
未だに完調ではないので無理は禁物です。(医者いけよ!)
さて、お仕事の方は作業する拠点が変わるので、
毎日通勤する先も変わることになりました。
もちろん事前に経路をチェック!
嫁とタンデムで出発!
距離にして2倍強。それでも22km程度。
バイクが巻き込まれるような渋滞さえなければ、
45分を見ておけば到着できそうです。(かなり希望的観測)
まぁまぁUターンラッシュで渋滞している状況もあったので、
それほど参考にならないタイムというわけでもなさそう…かな。
期待していた裏道が使えれば20kmくらいに短縮できたのですが、
長期工事中のようで諦めるしかありません。残念。
早く開通してくれー!
2013.01.12追記:勤務先のルールで通行禁止なルートでした。残念!
むしろ、問題は距離より場所かも知れません。
冬季は熊本でも寒い場所のように思えます。
路面凍結とか命取りなので、いろいろと不安要素があります。
それならセリカで通勤するか…という気持ちもありましたが、
渋滞のことを思うと所要時間の計算が出来ないので見送りですね。
一度バイクに乗ってしまうと、そんなもんです。
あとは、これまで以上に雨対策に気を使う必要がありそうです。
まぁ、ズボラをせずにレインウエアを早めに着ておけば良いだけかな。
濡らしてはならない荷物も従来より増えそう。
通勤に関しては、
さらに遠地から通っている人もゴロゴロいるでしょうから、
あまり大きな声で文句を言ったりはしませんが、
もっと良い環境があるなら是非とも検討したいですね。
危険を予測する楽しさ?
2012年10月09日
ふと、自分がバイクを楽しんで乗っている要素の一つを再認識しました。
オフロード乗りだと「速いより上手いと言われたい」なんて言葉も熱いものがありますが、
自分的には安全に走ってナンボって感じですかね。
バイクは危険を予測するスポーツだ、という言葉がシックリきます。
予測できないやつから死んでいくんです。

・
・
・
渋滞している間のクルマの間から自転車や歩行者が飛び出して来ないか。
この見通しの悪いカーブは対向車が来ないか。
常に起こり得る最悪のことを想像して走るということですね。
バイクに乗り始めたころは、ヒヤっとするシーンが多くて、
「もう通勤で乗るの止めようかな」とまで不安になった思い出もありますが、
そういった危険を予測する脳みそを朝から使う!という楽しみを見い出してからは
バイクで通勤しないと目が覚めないんじゃないか?なんて思い込んでいます。

特に前を走っているスクーターを見ていて遭遇する頻度が高いのが、
渋滞している道路の"すり抜け"中に、
対向右折車がクルマの間から顔を出すシーンでしょうか。
お互いに予想していないと、かなりビクっとするはずです。
っていうか、ライダーとドライバーのどちらかがイケイケな人だったりすると
十中八九ライダーが怪我をすることになりそうです。
恐ろしいですね。
お店や会社の駐車場に面している道路の"すり抜け"時には、
右前方へ意識を向けることが安全への第一歩となるはずです。
「危険は右前方からやってくる!」

危険予測は超能力でも何でもありませんから、
いかに情報を収集できているか?がネックとなります。
カッコ悪いからといってミラーを外したり、小型化するのは論外ですね。
むしろミラーを増やしまくりたいくらいです(笑)
あと、アイポイントが高い方が有利なのは間違いありません。
本格的なオフロードモデルなどは足つき性が悪いと敬遠されることも多いようですが、
視界が広く確保できるというメリットは大きなものになります。
CBR250Rはオンロードの割にはアイポイントが高めなので嬉しい限りです。
・
・
・
まぁ、危険を予測しようという意識を持っていたとしても、
無警戒なネズミ捕りまでは予測しようもありませんが…
それだけ効果の高い取締りってことですよね!
まだまだ自分ごときの経験では予測できていない危険が山盛りのはずですね。
なのに、自分ときたら何もいないからってスピードを出しちゃって!
という反省をしているってことにしておきましょう。
オフロード乗りだと「速いより上手いと言われたい」なんて言葉も熱いものがありますが、
自分的には安全に走ってナンボって感じですかね。
バイクは危険を予測するスポーツだ、という言葉がシックリきます。
予測できないやつから死んでいくんです。
・
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・
渋滞している間のクルマの間から自転車や歩行者が飛び出して来ないか。
この見通しの悪いカーブは対向車が来ないか。
常に起こり得る最悪のことを想像して走るということですね。
バイクに乗り始めたころは、ヒヤっとするシーンが多くて、
「もう通勤で乗るの止めようかな」とまで不安になった思い出もありますが、
そういった危険を予測する脳みそを朝から使う!という楽しみを見い出してからは
バイクで通勤しないと目が覚めないんじゃないか?なんて思い込んでいます。
特に前を走っているスクーターを見ていて遭遇する頻度が高いのが、
渋滞している道路の"すり抜け"中に、
対向右折車がクルマの間から顔を出すシーンでしょうか。
お互いに予想していないと、かなりビクっとするはずです。
っていうか、ライダーとドライバーのどちらかがイケイケな人だったりすると
十中八九ライダーが怪我をすることになりそうです。
恐ろしいですね。
お店や会社の駐車場に面している道路の"すり抜け"時には、
右前方へ意識を向けることが安全への第一歩となるはずです。
「危険は右前方からやってくる!」
危険予測は超能力でも何でもありませんから、
いかに情報を収集できているか?がネックとなります。
カッコ悪いからといってミラーを外したり、小型化するのは論外ですね。
むしろミラーを増やしまくりたいくらいです(笑)
あと、アイポイントが高い方が有利なのは間違いありません。
本格的なオフロードモデルなどは足つき性が悪いと敬遠されることも多いようですが、
視界が広く確保できるというメリットは大きなものになります。
CBR250Rはオンロードの割にはアイポイントが高めなので嬉しい限りです。
・
・
・
まぁ、危険を予測しようという意識を持っていたとしても、
無警戒なネズミ捕りまでは予測しようもありませんが…
それだけ効果の高い取締りってことですよね!
まだまだ自分ごときの経験では予測できていない危険が山盛りのはずですね。
なのに、自分ときたら何もいないからってスピードを出しちゃって!
という反省をしているってことにしておきましょう。
