主にCBR250Rを通して体験したこと、感じたことなどを書き綴ってゆくブログです。愛車の変遷はHustler50⇒DT125R⇒CRM250AR⇒ZZR400(K)⇒ST250(E)⇒CBR250R(MC41)と、結局クォーターに落ち着いている中年ライダーです。通勤+ぷちツーリングがメインで、たまに四輪(ZZT231)や自転車にも乗ります。
プロフィール
HN:
右兵(うひょう)
性別:
男性
職業:
SEっぽいもの
趣味:
ぷちツーリング
自己紹介:
あの有名な猛獣くまモンが生息する危険な県に住んでいます。食うか食われるかの毎日です。ポリシーとして自分たちのナンバープレートを隠したりしない。「バイクって楽しそう!」みたいに感じてくれれば嬉しい。
見る・見られる・いい運転
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予報は曇り空でしたが、朝から幸運にも晴天でしたので、
五家荘方面へタンデムツーリングしてきました。

と言っても、普段は通らないようなルートを経由しての移動が、
思ったよりも良ルート(大自然的な意味で)だったこともあり、
実際に五家荘エリアへ到着したのは後半に。
思い返してみても40km/h以下で
ノンビリと景色を楽しみながら走っている区間が大半でした。
不慣れなルートを通る覚悟をしていたので、
今回はタンクバッグを装備して地図を確認しやすくしておきました。
地図が10年以上前のツーリングマップルというのがスリリング。
とりあえず写真メインでダラダラと紹介しておいて、
また思いついたら別の記事を起こそう、うん。
▼観音滝

・オフロード用のタンクバッグはアンバランスかな…。

・上の駐車場にCBR250Rを停めて、歩いて降りて…



・滝には近づけない地形でした。
▼霊台橋

・普段は通過するのみのスポット。
・新しいトイレ施設がかなり綺麗。

・まぁ…橋でした。
▼二本杉峠

・恐ろしく快晴で青空が最高!



・今日は嫁が作ったお弁当を持参。ここでランチタイム。

▼せんだん轟の滝

・メジャーっぽいので今まで避けていたスポット。
・駐車場の広さが普段の賑わいを物語る。

・大人しいワンちゃんがお出迎え。

・滝までは、かなり下る!歩く!

・"朝もや"のようで神秘的ですが、単にモノを燃やしている煙というトリック。

・擦れ違う人々がバテバテ。帰り(のぼり)は覚悟が必要か?

・滝の一部なら中盤から見えてくる。





・驚くほど滝壺へ近づける。

・コケで滑りやすいので注意が必要。


・水しぶきでカメラが心配。
▼栴檀轟の周辺

・自分的にはツーリングコースとして屈指の景観。

・歩いて散策しても楽しそうでした。
▼氷川ダム

・観光のためというよりも、休憩のために立ち寄った感じ。
総じて、もっと紅葉が進んでいれば絶景度300%増しってところでしょうか。
五家荘には、これから時間が取れる限り、週末は通ってみたい。
それでは、今回はこれにて。
五家荘方面へタンデムツーリングしてきました。
と言っても、普段は通らないようなルートを経由しての移動が、
思ったよりも良ルート(大自然的な意味で)だったこともあり、
実際に五家荘エリアへ到着したのは後半に。
思い返してみても40km/h以下で
ノンビリと景色を楽しみながら走っている区間が大半でした。
不慣れなルートを通る覚悟をしていたので、
今回はタンクバッグを装備して地図を確認しやすくしておきました。
地図が10年以上前のツーリングマップルというのがスリリング。
とりあえず写真メインでダラダラと紹介しておいて、
また思いついたら別の記事を起こそう、うん。
▼観音滝
・オフロード用のタンクバッグはアンバランスかな…。
・上の駐車場にCBR250Rを停めて、歩いて降りて…
・滝には近づけない地形でした。
▼霊台橋
・普段は通過するのみのスポット。
・新しいトイレ施設がかなり綺麗。
・まぁ…橋でした。
▼二本杉峠
・恐ろしく快晴で青空が最高!
・今日は嫁が作ったお弁当を持参。ここでランチタイム。
▼せんだん轟の滝
・メジャーっぽいので今まで避けていたスポット。
・駐車場の広さが普段の賑わいを物語る。
・大人しいワンちゃんがお出迎え。
・滝までは、かなり下る!歩く!
・"朝もや"のようで神秘的ですが、単にモノを燃やしている煙というトリック。
・擦れ違う人々がバテバテ。帰り(のぼり)は覚悟が必要か?
・滝の一部なら中盤から見えてくる。
・驚くほど滝壺へ近づける。
・コケで滑りやすいので注意が必要。
・水しぶきでカメラが心配。
▼栴檀轟の周辺
・自分的にはツーリングコースとして屈指の景観。
・歩いて散策しても楽しそうでした。
▼氷川ダム
・観光のためというよりも、休憩のために立ち寄った感じ。
総じて、もっと紅葉が進んでいれば絶景度300%増しってところでしょうか。
五家荘には、これから時間が取れる限り、週末は通ってみたい。
それでは、今回はこれにて。
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